うつ病のキャッシング

うつ病でキャッシングできる?

うつ病でも軽作業など労働をして、アルバイトやパートのお給料がある方にはお金を借り入れすることができます。

 

逆に入院や外出禁止で無収入状態はかなり厳しい状態でしょう。

 

そんな時には専業主婦でも借り入れすることができる審査で様子をみることをおすすめします。

 

どちらの職業や状況も無収入状態です。 旦那さまや家族に定期収入があれば相談にはのってくれるはず!

 

 

私の病状と現状

 

私は以前過労鬱になり、外勤禁止になってしまいました。


医師の見立てで、障害等級二級で障害年金を受給しています。

 

でもリハビリの為一人暮らしは続けているので、病院代など親が少し仕送りをしてくれています。


なので、月々に入るお金はたかだか初任給程度に逆戻り。

そこに自分の貯金を非常用に使用。


でも楽々暮らしています。

 

一番のコツは支出をきっちり把握することですね。


まず、生活費が振り込まれたら、手元のお財布に入れておく分、プラスいくばくかのお金を、
月々の金額から決めて引き出し、別のお財布にいれて、予備費としてよけておきます。

 

これが結構大きいんです。

臨時支出で使わない限り、貯金に回せますから、続けると結構な額になってくれます。


そして、うちは古民家を借りているのですが、家賃を直接渡しにしています。

 

引き落としや振込みより手数料もかかりませんし、確実ですから。

そこは大家さんに感謝ですね。


また、一番大きな支出である家賃が手渡しに出来ることによって、あと銀行から落ちるのは月々の光熱費や通信費の引き落としだけになります。

 

これも、簡易的な家計簿にしているノートの欄外に書きこんで、毎月把握することです。


領収書もきちんとまとめて収納しておけば、月々の推移も分りやすく、節約へのモチベーションも上がりますよ。

 

また、生活費は手元のお金が無くなったら再び引き出しますが、その都度、メモ用紙に、銀行残高と、これから落ちる引き落とし予定額を全て計算しておき、家計簿に挟んでおきます。

 

それを見れば、リアルタイムで、あと今月はいくら下ろせるか判りますからね。


私はこの方法にしてから、外勤だったときの余裕から転落しても、月々の生活費で困ったり、引き落としができなくなってカードが止まったり、といったことがなくなりました。

 

マメに計算して、メモや家計簿をつければ、楽々です。